井上靖その作品 2

井上靖作品 その3

短編小説 その2

  • 昭和29年(1954年)・・・『オリーブ地帯』 大日本雄弁会講談社 のち文春文庫
  • 昭和29年(1954年)・・・『星よまたたけ』 同和春秋社 (昭和少年少女文学選集)
  • 昭和30年(1955年)・・・『美也と六人の恋人』 光文社 (カッパ・ブックス)
  • 昭和30年(1955年)・・・『騎手』 筑摩書房
  • 昭和30年(1955年)・・・『夢見る沼』 大日本雄弁会講談社 (ロマン・ブックス)のち文庫
  • 昭和31年(1956年)・・・『その日そんな時刻』 東方社
  • 昭和31年(1956年)・・・『魔の季節』 毎日新聞社 のち文春文庫
  • 昭和31年(1956年)・・・『野を分ける風』 創芸社
  • 昭和31年(1956年)・・・『姨捨』 新潮社 のち文庫
  • 昭和31年(1956年)・・・『七人の紳士』 三笠書房 『楼門』集英社文庫
  • 昭和31年(1956年)・・・『孤猿』 河出書房 のち角川文庫、旺文社文 庫
  • 昭和31年(1956年)・・・『ある愛情』 三笠書房
  • 昭和32年(1957年)・・・『真田軍記』 新潮社 のち角川文庫、旺文社文庫
  • 昭和32年(1957年)・・・『山の湖』 角川小説新書
  • 昭和32年(1957年)・・・『白い炎』 新潮社 のち文春文庫
  • 昭和32年(1957年)・・・『白い風赤い雲』 角川書店 のち文庫
  • 昭和32年(1957年)・・・『こんどは俺の番だ』 文藝春秋新社 のち文庫
  • 昭和32年(1957年)・・・『少年』 角川小説新書 『少年・あかね雲』新潮文庫
  • 昭和33年(1958年)・・・『青いボート』 光文社
  • 昭和33年(1958年)・・・『揺れる耳飾り』 講談社 のち文春文庫
  • 昭和33年(1958年)・・・『満月』 筑摩書房 のち角川文庫
  • 昭和34年(1959年)・・・『楼蘭』 講談社 のち新潮文庫
  • 昭和34年(1959年)・・・『波濤』 講談社 のち角川文庫
  • 昭和34年(1959年)・・・『旅路』 人文書院
  • 昭和34年(1959年)・・・『朱い門』 文藝春秋新社
  • 昭和35年(1960年)・・・『河口』 中央公論社 のち角川文庫
  • 昭和35年(1960年)・・・『川』 有紀書房
  • 昭和35年(1960年)・・・『群舞』 毎日新聞社 のち角川文庫
  • 昭和36年(1961年)・・・『白い街道』
  • 昭和37年(1962年)・・・『半島』 有紀書房
  • 昭和37年(1962年)・・・『洪水』新潮社 『洪水・異域の人』旺文社文庫
  • 昭和39年(1964年)・・・『凍れる樹』 講談社 『北国の春』文庫
  • 昭和39年(1964年)・・・『異国の旅』 毎日新聞社
  • 昭和40年(1965年)・・・『羅刹女国』 文藝春秋新社
  • 昭和40年(1965年)・・・『西域小説集』 講談社
  • 昭和40年(1965年)・・・『燭台』 講談社 のち文春文庫
  • 昭和41年(1966年)・・・『傾ける海』 文藝春秋 のち角川文庫
  • 昭和43年(1968年)・・・『天城の雲』 大和書房
  • 昭和44年(1969年)・・・『月の光』 講談社 のち文庫
  • 昭和45年(1970年)・・・『崑崙の玉』 文藝春秋 のち文庫
  • 昭和45年(1970年)・・・『ローマの宿』 新潮社 『道・ローマの宿』文庫
  • 昭和47年(1972年)・・・『土の絵』 集英社 『冬の月』集英社文庫
  • 昭和48年(1973年)・・・『火の燃える海』 集英社 のち文庫
  • 昭和48年(1973年)・・・『あかね雲』 新潮社 のち文庫
  • 昭和49年(1974年)・・・『桃李記』 新潮社
  • 昭和50年(1975年)・・・『わが母の記』 講談社 のち文庫、文芸文庫
  • 昭和51年(1976年)・・・『花壇』 角川書店 のち文庫
  • 昭和52年(1977年)・・・『過ぎ去りし日日』 日本経済新聞社
  • 昭和52年(1977年)・・・『盛装』 文藝春秋 のち文庫
  • 昭和52年(1977年)・・・『戦国城砦群』 文藝春秋 のち文庫
  • 昭和52年(1977年)・・・『地図にない島』 文藝春秋 のち文庫
  • 昭和52年(1977年)・・・『兵鼓』 文藝春秋 のち文庫
  • 昭和52年(1977年)・・・『月光・遠い海』 文藝春秋 『遠い海』文庫
  • 昭和52年(1977年)・・・『紅花』 文藝春秋 のち文庫
  • 昭和52年(1977年)・・・『若き怒濤』 文藝春秋 のち文庫
  • 昭和52年(1977年)・・・『銀のはしご うさぎのピロちゃん物語』 井上靖の童話 小学館 『星よまたたけ』新潮文庫
  • 昭和57年(1982年)・・・『西行』 学習研究社 (日本の古典ノベルス)のち文庫
  • 昭和59年(1984年)・・・『異国の星』 講談社 のち文庫
  • 平成3年(1991年)・・・『石濤』 新潮社 のち文庫
  • 平成12年(2000年)・・・『補陀落渡海記』 講談社文芸文庫

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随筆

  • 昭和48年(1973年)・・・『美しきものとの出会い』 文藝春秋
  • 昭和49年(1974年)・・・『カルロス四世の家族 小説家の美術ノート』 中央公論社 のち文庫
  • 昭和50年(1975年)・・・『わが一期一会』 毎日新聞社 のち三笠書房知的生き方文庫
  • 昭和54年(1979年)・・・『歴史の光と影』 講談社 のち文庫
  • 昭和54年(1979年)・・・『私の中の風景』 現代の随想 日本書籍
  • 昭和54年(1979年)・・・『故里の鏡 随想集』 風書房 のち中公文庫
  • 昭和55年(1980年)・・・『ゴッホの星月夜』 小説家の美術ノート 中央公論社
  • 昭和61年(1986年)・・・『河岸に立ちて 歴史の川沙漠の川』 平凡社 のち新潮文庫
  • 昭和61年(1986年)・・・『レンブラントの自画像』 小説家の美術ノート 中央公論社
  • 平成4年(1992年)・・・『日本古寺巡礼』 法蔵館

泣ける映画特集

紀行・その他

  • 昭和48年(1973年)・・・『六人の作家』 河出書房新社
  • 昭和48年(1973年)・・・『歴史小説の周囲』 講談社 のち文庫
  • 昭和52年(1977年)・・・『わが文学の軌跡』 聞き手:篠田一士、辻邦生 中央公論社 のち文庫
  • 昭和52年(1977年)・・・『遺跡の旅・シルクロード』 新潮社 のち文庫
  • 昭和52年(1977年)・・・『四季の雁書』 往復書簡 池田大作 潮出版社 のち聖教文庫
  • 昭和53年(1978年)・・・『西域をゆく』 司馬遼太郎 潮出版社 のち文庫、文春文庫
  • 昭和55年(1980年)・・・『歴史の旅』 対談集 創林社
  • 昭和55年(1980年)・・・『きれい寂び 人・仕事・作品』 集英社 のち文庫
  • 昭和56年(1981年)・・・『作家点描』 講談社
  • 昭和56年(1981年)・・・『探訪日本の古寺』 小学館 <全15巻>
  • 昭和57年(1982年)・・・『クシャーン王朝の跡を訪ねて』 潮出版社
  • 昭和57年(1982年)・・・『アレキサンダーの道』
  • 昭和57年(1982年)・・・『歴史・文学・人生』 牧羊社
  • 昭和58年(1983年)・・・『私の西域紀行』 文藝春秋 のち文庫
  • 昭和58年(1983年)・・・『忘れ得ぬ芸術家たち』 新潮社 のち文庫
  • 昭和59年(1984年)・・・『美の遍歴 半世紀にわたる芸術家たちとの出会い』 毎日新聞社